2017年01月21日

家庭菜園でとれた野菜がおいしいヒミツ

家庭菜園付き宅地分譲全7区画 栃木市岩舟町和泉
今までになかった新しい形の分譲地

お求めいただく宅地の隣接地に家庭菜園を楽しんでいただくスペースを設けました。)
家庭菜園の規模は、約28u(3.5m×8m)〜近くて、管理しやすい大きさです。
DSCF8523.JPG
区画番号C 216.96u(65.63坪) 南6m道路
価格500万円
売主コメント:一押し土地です。

DSCF8519.JPG
家庭菜園スペース
1区画28u〜3年間無償貸出
道路の反対側(太陽光発電システムの隣)

家庭菜園でとれた野菜がおいしい訳は
1.採れたてってこんなにおいしい
家庭菜園、最大の醍醐味といえば、それは採れたての野菜を味わえるということ。
採れたての野菜はどれもみずみずしく香りよく、野菜本来の味を堪能することができます。

2.自分で育てたから
野菜を育てることは、簡単、手軽なことではありません。土を掘り起こし、天候に合わせて水を与えたり、成長に合わせて肥料を施したり。しかし、野菜に心を配り、ともに成長した結果、おいしい野菜を食べることができるという充実感と達成感は、ほかでは味わうことはできません。
これまで野菜はちょっと苦手だった子どもたちも、自分で手がけた野菜なら、パクパク食が進むかもしれません。

3.失敗しても楽しい
時には天候不順やうっかりミス、あるいは病害虫の発生に見舞われて、うまくいかないこともあるかもしれません。それでも数ヶ月間、その野菜と向き合って世話をすることで、何かしらの充実感や達成感を得ることができるもの。1回の失敗で挫けるなんてもったいない。リベンジはあなた次第、そんな気軽な気持ちで、菜園や野菜とつきあってみませんか。

毎日、手づくりの野菜を楽しみながらの新しい生活をスタートしてみませんか。











posted by 山士家不動産 at 10:27| 栃木 ☀| Comment(0) | 物件情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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